油溶性ビタミンC誘導体

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油溶性ビタミンC誘導体とは

ビタミンC化粧品の中ではオイル系化粧品によく使用されている「油溶性ビタミンC誘導体」。
水溶性ビタミンC誘導体と比べ、即効性はなく使っていてもイマイチ効果が感じにくい・・・なんて方も。

 

確かに油溶性ビタミンC誘導体は、すぐに効果を感じにくい成分ですが、そのぶんじっくりと角質層に浸透。24時間かけてお肌の奥まで浸透していきます。オイルタイプのため乾燥しにくいのも特徴です

 

油溶性ビタミンC誘導体の成分例
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ステアリン酸アスコビル、テトライソパルミチン酸アスコルビル など

 

油溶性ビタミンC誘導体のメリット・デメリット

 

メリット
長時間かけてじっくり浸透する
汗や水などで流れにくく美容成分が薄まりにくい
乾燥が気になる方でも使える

 

デメリット
オイルタイプのため、ベタつきが気になる
脂性肌やにきび肌の場合、油分でニキビが出来る事がある
イオン導入はできない

 

 

ビタミンC美容液には油溶性ビタミンC誘導体が使われているものが多いです

 

 

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